アマゾンズシーズン2 13話最終話ネタバレ感想それぞれの決着が涙無くしては見れませんでした。

仮面ライダーアマゾンズシーズン213話にして、最終話・・・いよいよこのときが来てしまいました・・。ネタバレや感想を書くのもこれで最後かと思うととても寂しいです。

それぞれが本当に素晴らしいキャラクターでした。この愛すべきキャラクターの皆さんが、それぞれの立場で、それぞれが一つの決着を見つけていきます・・・。

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裕樹の熱さ!感動です!!

人間としての記憶や感情を取り戻そうとしているイユ・・・でもそれは同時に、父親に食べられてしまった恐怖、痛み、そして自分は本当は死んでいることをも思い出させることでもありました。

カラスアマゾンに変身して暴走するイユを抱きしめる千翼。「おれたちは本当に生きてちゃいけないのか?」その怒りから
オリジナル体に変身してしまいましたが、我に返ると

「イユ・・・腕輪をとめなきゃ!」とイユを廃棄処分するために衝撃を与え続けているニューアマゾンレジスターを止めに
4Cの本部へと向かいます。

「イユがなくしたのは記憶じゃない・・・自分なんだ・・・」

(引用元:東映公式HP)

決してイユをあきらめない・・・・後数時間で完全に機能を停止すると黒崎に言われてもあきらめない千翼。

それを追って4Cに向かう 悠、黒崎、そして美月・・・。

もう裕樹くんが熱いです・・・若さ故かもしれませんが、いまでは本当に心から千翼たちを応援しています。友人をアマゾンにされて憎しみしかもっていなかった彼も、千翼やイユにふれあうことで彼らを理解するようになってきました。

「なんで生きて居ちゃいけないんだ・・・?!」の千翼の問いに・・・

「そんなの答えられるヤツいるのかよ・・?」と悔しそうに千翼たちの写真を握りしめてた涙は、本当に熱い彼ならでは
だと思いました。

福さんの復讐は?実は彼の思いはこうだった・・・!

マモルと対峙する駆除班の面々。オリジナルはドコだ?あの福さんが声を荒げてマモルに問いかけますが

「あれは、ぼくのだ!」と言い切るマモル。一瞬の隙をついた身のこなしで、三崎を羽交い締めにし盾にしてしまいます。

そんなことする子じゃなかったのに・・・

「あのとき・・5年前にぼくを撃てばよかったのに・・・なんで撃たなかったんだ!!?」

痛いところを・・・確かにあの時も4人はどうして良いかわからなくなっていました。そして今もそれは続いていて・・

「それは・・・ここにいるみんながずっとかんがえていたことだ・・」と志藤さん。

三崎がマモルに告げます。

「福さんの母親が感染して・・・駆除したんだ・・福さんが・・自分で・・・」

「だったら、ぼくを撃ちたいよね・・・」とマモル。圧裂弾の構えを止める福さん・・・びっくりしました。

「違う・・・復讐にきたんじゃない・・・」えっ?違うんだ・・・てっきりぼくはそうだと思っていました。

「オレが後悔しているのはおまえを撃たなかった事だけじゃない・・・引き留めもしなかったことだ。強引にでも・・・」

あのとき・・・あの5年前の海岸でマモルと悠を行かせてしまった。いつでも帰ってこいと言って行かせてしまった・・・。もし、駆除班として引き留めていたら、仲間でいられたかもしれない・・・マモルがオリジナルを使ってアマゾンを増やしてなんていうこともしなかったかもしれない・・・。

ああ・・そうか・・と思いました。

「助けたつもりでさ・・・ただマモちゃんから手を引いただけだったんだよ・・・」三崎が続けます。

そういう意味だったんですね・・・「マモルから手を引くべきではなかった・・!」の真の意味。手の引き方がまったく逆の意味にぼくは思っていました。

「で・・・ラクをした分誰かにツケが回る・・・でかいツケがな・・・」志藤さんが言います。

それが福さんに回ってきた・・・ということなのでしょうか?
でもこれは「悪いのはマモルだけじゃない。ラクをしてしまった自分たちにも責任がある」ということなんですね。
おまえは一人じゃない。一人にしない。マモルと一緒にいる・・・という望・・・。

「それでも、オリジナルだけは渡せない!」と言う志藤さんと、「もうぼくは・・・」とモグラアマゾンに変身するマモル。

もう少しだと思ったのに・・・三崎の肩を喰い、そのまま逃げてしまいます・・・。

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目が見えなくてよかったと思ったのは初めてだ!!

海辺・・・クラゲアマゾンと対峙する仁さん・・・

「この目でよかったと思ったのは初めてだ・・見たくないからな・・・!」これを聞いた瞬間・・・

・・・・泣けました・・・涙出てきちゃいました・・・。にこにこしながら言うんです、仁さんが・・・悲しくて見てられません・・・。

泣きながら「ア~マ~ゾ~~ン!!」と叫び変身する仁さん。泣きながらクラゲアマゾンに突っ込んできます!やっぱり倒すんですよね・・・?そうしなきゃいけないんですよね・・・でも、なんとかならないものですかね????

今までの事が、総てが・・・思い出されて・・・それでも浴びせるパンチ・・がクラゲアマゾンには効きません。代わりに触手攻撃でズタズタにされるアマゾンアルファ。それでも戦いつづけます・・・。

えっ?ここで終わり?このあとの決着・・みられるのでしょうか?ちょっと心配です。福さんのお母さんのように・・・
すでに終わっていて・・・のパターン?

千翼とイユを迎え撃つ4C。厳戒態勢です。4c隊員達と対峙する千翼。腕輪を早く止めないと・・・

絶対止めさせる・・と突っ込んでいくアマゾンネオ。いくら弾丸をくらっても突っ込んでいくアマゾンネオを止めたのは
ニューアマゾンオメガでした。

「やめろ!千翼!!」と押さえつけるも振り切り兵を倒していくアマゾンネオ。黒崎も到着します。

「ここじゃ圧裂弾、使えねえな」

突っ込んでくるアマゾンネオに倒されていく隊員達・・・「おおおおっ!!」と雄叫びを上げて連射する美月!すごい!
あの美月ちゃんが。本当に戦士になりましたね・・。でも襲い掛かるアマゾンネオに「やべっ!」・・と思った間一髪でニューアマゾンオメガが割って入ります。

オメガと交戦になるネオ。

(引用元:東映公式HP)

ネオのブレードをその身体にうけつけないニューオメガ。さすが、ニューオメガならではの性能なんですね・・・ややオメガ有利というとき、オリジナル体へと変貌しようとするネオ。しかし、エネルギー不足なのか変貌しきれません。またネオに戻ってしまいます。

そこへ割って入る黒塗りの車・・・本当に「これ誰?」と思ってしまいましたが、その正体は・・

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水澤令華と野座間製薬の会長でした。久しぶりの美月との・・・親子の対面・・・ですが、令華はそんな美月は眼中にないと言わんばかりの態度です。

会長は会長で・・・

「意に沿わぬ命を慌てふためいてつぶそうとは・・・あいかわらず見苦しい・・・」

命が命を脅かす・・・それは自然の摂理だ・・・そんなに慌てふためくことではない・・・よわい命は
つぶれるだけ・・それが普通・・・

そんなこと、自分が喰われてもいっていられるのかよ?と黒崎。

「願ってもないことだ・・・」

さすがこのアマゾンの事件の総本山の人物です。確かに肝は座っています。言い出しっぺだけのことはありますね・・・。

七羽さんとの悲しすぎる戦いが続くアマゾンアルファ・・・・そこへ割って入るモグラアマゾン。もちろんオリジナルを守るためです。

「おまえ~・・・!」と今度はマモルとの戦いになるアルファ。掛けつける駆除班・・・・

クラゲアマゾンをみて「あれがオリジナルってわけ・・・」

オリジナルを目の前にして復讐に燃える福さん。圧裂弾を使うチャンスをねらえ!俺らは鷹山を援護する!

圧裂弾?クラゲアマゾンに?それはちょっと・・・いや、仕方ないけれど・・それでも・・・嫌です!

ネオのブレードをたたき折るニューオメガ。やはり戦いにしては一日の長なのでしょうか?ニューオメガ優性になってきます。
それでもネオも負けません。折れたブレードをニューオメガの腹に!ニューオメガもネオの首にたたき混みます!

そのとき・・・イユが倒れ込んでしまい・・慌てて叫ぶ裕樹「イユ!」

隊員達に蜂の巣にされるネオ・・・千翼に戻ってしまいます。倒れたイユがそれをみて彼に駆け寄ります。
そのイユごと撃ち続ける隊員達・・・。蜂の巣状態のイユをかばおうとする千翼・・・・

そのかばう姿をみて・・・美月をはじめ撃てなくなってしまう隊員達。先週でこの現象の伏線がありましたね・・

「このまま駆除してしまうのはかわいそうなんじゃ・・・」

うて!うて!!!

狂ったように叫ぶ黒崎。千翼たちに向ける銃口をかばう裕樹。その光景を見守る悠、美月、橘・・・。

「もういいだろ!なあ!・・・」と両手を開いて身を挺する裕樹。それをなぐりとばす黒崎。

(引用元:東映公式HP)

その隙にバイクで逃げる千翼とイユ・・・・イユはこんなになっているのに・・・こうなった原因は・・結局は・・・」

「自分」・・・?オリジナルである千翼本人・・?

腹にキズを負いながらもその光景に何かを感じとる悠・・おもうところがあるのか彼も千翼を追います。

悠を撃つなら止めなさい!悠は優秀な・・・という母親に

「お母さん!お母さんはその手でアマゾンを殺したことある?」と娘。ハッと思い知らされる水澤令華。

「私は悠ときちんと向き合うために4Cに入った!この銃はそのためにあるの!」場合によっては悠もこの銃で撃つよ・・・!という美月の覚悟です。

あまりの成長ぶりに驚いた事でしょう・・・。思いも寄らない成長をとげた娘は母親を置いて、そのまま悠を追いかけていきます。

ぼろぼろになった駆除班にマモルの取った行動とは?

駆除班の面々・・・オリジナルにいいようにやられてしまってます・・・。触手の攻撃で血が噴き出す!志藤さん、望、三崎、福さん・・・

モグラアマゾンもアマゾンアルファに胸を貫かれ・・・続けざまにふらふらとこちらにやってくるアマゾンアルファ。

みんながズタズタになりながらも福さんの、圧裂弾の元に集まります・・。クラゲアマゾンに向かってみんなで撃つ渾身の一発・・・七羽さんだよ!それ・・・・当たっちゃうの?と思いきや、その一瞬前にクラゲアマゾンは・・七羽さんは
アマゾンアルファによってその腹を貫かれていました・・・でも圧裂弾は発射されています!その弾の行方は・・?まさか、アマゾンアルファ??

そこへ割って入ってきたのは・・・マモルでした・・・。

腹に圧裂弾を喰らい、溶けていくマモル・・・呆然とする駆除班のみんな・・・守ってあげられなかった。一緒にいてあげられなかった・・・。結局、俺らがやってしまった。

 

(引用元:東映公式HP)

そしてクラゲアマゾンもアルファに貫かれ・・・・。

アマゾンアルファの目が緑に戻りました。見えているアルファ・・・。七羽さんと仁さんとして向き合うふたり・・・それは最後に神様が1回だけ願いを叶えてくれたのでしょうか?

「ごめんね・・・最後にわがまま聞いてもらった・・・・」と七羽さん。

背中に浮かび上がる羽にあの壁画を思い出す仁さん・・「あれは七羽さんでもあったんだね・・・」

「千翼は・・仁さんそっくり・・・良いおとうさん・・・」

七羽さんに言われ泣きじゃくる仁さん・・・もうかわいそうで涙が後からあとから・・・。

そのとき!仁さんの背中にまわり突き飛ばすと、そのままクラゲアマゾンは大爆発をおこし消えていきました・・・。
つきとばしたのは仁さんを助けるため、突き放すため・・もう私なしでも生きて行って・・・と言われているみたいでした・・・。

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あの閉園された動物パーク。イユと千翼はここへ逃げ込んでいました。あの悲劇の父親の誕生日を思い出すイユ・・・。

思い出しながら砂と石で何かを作っています。あれはケーキなんでしょうね・・・その顔をのぞき込んだ千翼の顔がみるみる笑顔に。

「イユ・・・今笑っているよ!イユ、笑っているよ!」

ほほえみながらケーキを作るイユ・・ああ、どうかこの二人をこのままにしてあげてください!

「や~がて、星がふ~ル・・・星がふ~るころ・・・♪」

(引用元:東映公式HP)

イユを背中におぶって、千翼が歌ってあげます。その背中にいると父親のそれを思い出す。自分がその背中で今の歌を歌っている・・そんな背中でした。

「千翼・・私・・楽しい・・・」  ほら、戻ったじゃん!イユ・・・良かったよ・・千翼はただほほえんでその言葉を聞いていましたが、きっとそんなふうに思っていたのではないでしょうか?

「うん・・・」と返した千翼の背中でイユは目を閉じてしまいました・・・これ・・?まさか?

そこへ・・・

仮面ライダーニューアマゾンオメガ 水澤悠、

仮面ライダーアマゾンアルファであり、千翼の父 鷹山仁がやってきます。

裕樹ではありませんが・・・もう良いんじゃん?・・・これで良いって事にならないの?

「どうしても?」と聞く千翼。「溶原性細胞は危険すぎる・・・きみでもコントロールできないくらいに」

イユがこうなってしまったのは元はと言えばオレだ・・という千翼。母さんだって・・・という彼に

「違う!・・・・オレだ!」という仁さん。そうなんです・・・千翼は自分が生まれたこと自体が原因と思っているし、
母さんを食べてしまったとも思っています。クラゲアマゾンのことは知らないのです。
ですが、その前の段階で誰のせいだ?と言えばやはり仁さんなのです。七羽さんは千翼をつれて逃げたかも知れない。悠だってこどもをころすことはできないから、七羽さんに協力した・・・

でも、その前に仁さんと言わざるを得ないでしょう・・・。だから、

「おれが送ってやる・・かあさんのところに・・・」と。

これはシーズン1でトラロック作戦の直前にも言っていましたね。自分が作った実験体のアマゾンたち・・・だからオレが天に送ってやるんだ・・・。

皮肉にも自分も含めたアマゾンの根絶をめざしているのに・・・自らアマゾンを生み出すことをしてしまった・・・。

「なかなか死ねねえな・・・」と言っていた仁さんの言葉はこういうことを言っているンだと思いました。でも、それももうすぐ終わります・・。

全滅かそれとも・・・アマゾンの存在はどのような終末を迎えることになるのでしょうか?

「わかった・・・でも、オレは生きるよ・・・!」すがすがしい位の千翼・・・

「七羽さん、そっくりだ・・・」とだけいうとそれぞれが「アマゾン!」

・・・3人の変身。あのシーズン1の最終回を彷彿させる3人の戦いが始まります!横たえたイユにつぶやき・・・

オメガとアルファに飛び込んでいくネオ・・・・。

(引用元:東映公式HP)

マモルを自分たちの手でなくしてしまった駆除班のみんな・・・。ぽっかり穴をあけた砂浜にたたずむ4人・・・。

そこで三崎が見つけたものは・・・ちぎれたヒモのついた5円玉・・・。

彼はしてたんですね・・あの5円玉のお守り・・・「それがなに?」と・・そんなものなんの役に立つ?僕らを守ってくれるの?と言っていた彼も、最後には駆除班のみんなの気持ちに揺り動かされて・・・・。きっと、マモルが圧裂弾に向かい身を挺したのは、オリジナルをかばうというよりは死に場所をさがしていたのかもしれません。いづれ、やられるならこの人達に・・・・きっとそんな思いで圧裂弾に自ら飛び込んでいったのでしょう。

「戻って来たんだ・・・俺たちのところに・・」福さんが言います。

そしてその気持ちは駆除班のみんなにきっと届いていると思います。

「札森・・おまえ死にたくない・・と思ったことは?  じゃあ・・「生きたい」と思ったことは?」と問う黒崎。

「おんなじでしょ?」・・いいや、違うんだなこれは・・わかんねえだろうな・・と言わんばかりの黒崎。戦いは終わったことの象徴なのでしょうか・・・武器をそのままそこに置いて去って行くのでした。
きっと千翼たちの生きようとする気持ちや行動が、黒崎さんにも響いたことはまちがいないのでしょう・・・。

疲れ切った様子で歩いて帰ってくる悠・・・戦いはどうなったのでしょうか? その歩みの先には美月がいました。

この二人にも決着のときがきたようです。

「終わったよ・・・・あとはこれだけ!」と圧裂弾の銃口を自分の胸に突きつける悠・・・終わったよって?まさか、仁さんもイユも千翼も倒してきてしまった?と言うこと?

出来ない美月・・・・撃てない・・・

「生きて・・」と悠に告げます。もしかしたら人間を食べないで済むのかもしれません、第3のアマゾンは・・・。何かはわからないけれど、何かの希望が悠にはあるのかもしれません・・・。

一方、仁さんもあの戦いを勝ち抜いていました。ふらふらとアマゾンズドライバーを持ちながら・・・よかった生きてた。

「おれはつれて行かないとか・・キツイのはあいかわらずだな・・・な~な~は~さ~~ん!!」

そうつぶやくとダイノジになりながら笑い飛ばす・・・・。

きっと千翼は戦いに負けてしまったのでしょう・・・悠の終わったよ・・の言葉といい、仁さんのこれといい・・・。
つまりは母子で逝ってしまった・・・オレは連れて行ってくれないの?ということなのでしょう・・・。また死に損なってしまった・・・また生きてしまった・・なかなか死ねねえな・・・きっとそう言いたかったのではないでしょうか?
戦場になったあの動物パークには アマゾンが溶けてしまったあの痕跡のようなものがありました。そして・・・

七羽さんの壁画の前には ネオアマゾンズレジスターが・・・きっと二人の腕輪なのでしょう。イユと千翼の・・・。

裕樹は学校に戻りました。二人の思い出を胸にこれからも生きて行くんだと思います。どこかで生きていると信じて・・・。

でも・・・・千翼のネオアマゾンズドライバーがないんですよね。悠が持っていた物は自分のでしたし・・・そう考えると生きている?でも、あのアマゾンの死んだ痕跡は?イユ?・・・考えれば考えるほど分からないですが・・・。これは見ている方々に委ねるところとなるのでしょうね。

ぼくは文字通り二人で星になった・・・という結末がしっくりくると思いました。それが一番二人が安心出来る居場所なのではないでしょうか?

 

しかししかし・・・最後の橘局長・・まだ5年前の事件は終わってない・・・あたらしいシグマプロジェクトを・・と。
これは続くんですよね?!劇場版?シーズン3?まだ発表になっていませんが・・・

すっかり「アマロス」になって終わるかと思いきや、また望みが出てきました!ぜひ、続編を渇望します!

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