アマゾンズシーズン2最終回を見終えての感想ネタバレさよなら動画が・・・それぞれのキャラクターにありがとうを!

あったらいいな・・そういう「さよなら動画」が・・

仮面ライダーアマゾンズシーズン2 最終回が終わってしまいましたね。

大人になって仮面ライダーにまたハマり、このようなブログを書いているわけですが、またひとつ心に残る仮面ライダーとなりました。間違いなくいままでの平成ライダーの中で3本の指に入る作品・・・・というか・・・

はっきり言っちゃうと一番ですね。どのライダーも超えてしまった気がします。

 

キャラクター一人ひとりにこんなに入り込まされてしまった作品というのが、今まで見てきたドラマというもの全般を通して初めてですし、そこがすごいと思いました。

ひとりひとり本当に思いいれのある登場人物で素敵な方、素敵な役者さんばかりだったと思うのです。

その思い入れを書いていきたいと思います。もうなんかずっと書いていられそうな・・それくらい素敵な役者さんたちでしたね。

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撮影がイヤだったことはなかったでしょうか?

あの仮面ライダーブラック、ブラックRXの倉田てつをさんでさえ、撮影は嫌で嫌で仕方がなかったと聞きます。「自分が主役でいいのだろうか?」「この作品の主役が自分ではいけないのでは・・・」そんなことを思ったそうですね。

(引用元:東映公式HP)

アマゾンズシーズン2の主役 千翼役の前田曜くん。ジュノン・スーパーボーイ・アナザーズからの大抜擢。芝居経験はこの作品が初めてでした。いろいろと監督さんに鍛えられたという話はけっこう聞きますが、そのたびに強くなっていったんだと思います。最後の千翼・・・どうなってしまったのかは、みんなの想像の中のことになっていきましたが、ぜひ千翼としてアマゾンネオとして、シーズン3、劇場版の舞台を待っています!・・・ってまだ決まってないのに・・・でも、みんなそう思っていますよ、きっと・・・。

そして、またひとり「仮面ライダー出身の活躍しそうな俳優さん」が誕生しました。今、朝ドラをはじめテレビでかつてのライダーたちがどんどん活躍しているのをみて、ファンとしては喜んでいるところです。前島曜くんにも期待しています!  ありがとうございました。

 

NHK教育テレビのすいえんさーで司会をする彼女を見て、アマゾンズ終了直後に始まったしまむらの浴衣のCMを見ました。本当はこんなにかわいい女性なのに、こんなに残酷で過酷で悲しい過去を持ったヒロインを・・・。それも見事に演じきったと思います。イユ役の白本彩奈さん。スタッフだけでなく、視聴者からもツイッターなどで彼女の「14才にして、この演技・・」と賞賛されていました。台詞はおろか、表情も演技に使ってはいけない難役でしたから、本当にたいへんだったと思います。それでもこなしてしまう恐るべき14才・・・中学生ですよ!

これからもどんどん活躍の場を広げていってほしい女優さんです。仮面ライダーのヒロインは主役の男性にも負けずご活躍されている方が多いので、本当に頑張って欲しいですね。ありがとうございました。

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5年間の成長を見事に感じさせてくれた二人でした。

実際には5年間という時間は経っていないのですが、本当にいろいろあってそれだけの成長をしてきた・・と感じてしまった二人の演技・・・

水澤悠役の藤田富さんと 水澤美月役の武田玲奈さん・・・。

(引用元:東映公式HP)

シーズン1の終わり・・・もうこの二人は会うことはないんだろうな・・と。アマゾンも人間も守るという、言い換えればどちらからも狙われるという立ち位置の悠ですから、危険きわまりないわけです。そんな彼に大人しいお嬢様の美月が会える機会など持てるわけがない・・と思っていました・・・

が・・・よもや、彼女から”こちら側”にやってくるとは・・。アマゾンズという戦場に戦士としてやってくるとは思いませんでした。

(引用元:東映公式HP)

藤田さんは「迷ってとっちらかっていた」シーズン1から、「ブレない、そして強い」シーズン2のキャラを本当に感じさせてくれました。物語の進行の中で水澤悠がどういう5年間をたどってきたかが描かれていきましたが、「ああこういう人生だったんだ・・」と感じさせる演技を見せてくれました。彼がインタビューで言っていましたが、実際には5年という月日は流れていなくて、そこをどう演じるかというのを考えたそうです。きっとそれが身を結び、誰もが納得する「5年後の悠」が見事にできあがったと思うのです。

そしてまたもや特撮の、ただいま50才のおっさんが70年代に一生懸命見ていた「シルバー仮面×レッドバロン」が映画で復活するそうですが、それにも参加するようですね。ぜひそれだけにとどまらず、テレビドラマなどにももっと出てきて欲しいですね。シーズン1,2と本当にありがとうございました。

 

武田玲奈さんも、あのクラゲアマゾンが七羽さんと初めてわかったときの

「えっ・・・!?」

の表情といい・・・あれは本当にぐっとこらえずには居られませんでした・・。シーズン1から2への「実は短い期間」にたくさんの現場をこなしてきたんだな・・と思いました。女優さんとしてだけではなくて、グラビアアイドルとしても活躍の彼女。ぜひこれからも頑張っていただきたいと思いました。ありがとうございました。

シーズン2のすべての元凶になってしまった二人・・・

生きていけば生きて行くほど悲しい運命に翻弄されてしまう男・・・鷹山仁。シーズン2では「こんなに痛めつけられてしまうのか?」と言わんばかりの役どころでしたね。

(引用元:東映公式HP)

自分の信念を貫き生きて行く・・・そうしていくにもかかわらずどんどん皮肉なことになって行ってしまう・・・それでも貫き通す仁の姿は本当に印象的でした。今まで存在することのなかった「目の見えない仮面ライダー」のあの白いカラーコンタクトは海外から取り寄せたそうですが、本当にほとんど見えなくなるそうです。盲目の役というのは演じていた谷口賢志さんはあまりそれまではなかったそうで、貴重な体験になったということでした。ツイッターなどで拝見していますと舞台でのご活躍が多い谷口さんですが、先日は荻野崇さんと舞台で共演していましたね。荻野さんと言えば、やはり仮面ライダー。ぼくの好きな最凶最悪の「仮面ライダー王蛇」の浅倉威を演じていた俳優さんです。

このお二人、なんともいえない「共通な感じ」がしてとても感動しました。すごいなあ・・・って。

鷹山仁としてはシーズン1終了時、これで出し切ったとおっしゃっていた谷口さん。そこからさらなるシーズン2でしたから、本当に鷹山仁としての総てを出し切っているはずです。出し切ったからこそ鷹山仁をおわりにして差し上げたい・・と思う反面、

シーズン3、劇場版・・・がもしあるなら、生き残ったアマゾンとして、自分の息子も最愛の人も駆除せざるを得なかった悲しすぎる男の、本当に本当の最後の生き様を見せて欲しい!と思います。ありがとうございました。

(引用元:東映公式HP)

仁の最愛の女性として、影に日向に活躍していたシーズン1。ですがその立ち位置とはまるで逆のキーキャラクターとしてシーズン2に向かっていった泉七羽役の東亜優さん。第8話の仁と七羽の5年間は本当に涙無しでは見られませんでしたね。仁さんを守る強さを、千翼を守る「母としての強さ」に変えていった七羽さん。シーズン1から2へと移行していくに当たって役柄も濃厚なものになっていったわけですから、監督とスタッフと、かなり相談しながら、試行錯誤しながらの演技だったと感じます。その成果は確実に身を結び、アマゾンズシーズン2は本当にすばらしい作品になったと思います。七羽さんは強くてきれいで・・そんな方だからこそ物語をみているだけで本当に泣けてきてしまいました。ありがとうございました。

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最後の皆さんの表情が忘れられません・・・人間臭かった駆除班のみなさん

「もう・・・わからねえ・・・」

シーズン1のラストの激闘。「反射的に」マモルを守ってしまう駆除班の面々。その皆さんもそれぞれに物語があり、ひとりひとりに入り込んで行ってしまいました。

(引用元:東映公式HP)

上の台詞を言っていたリーダーの志藤役の俊藤光利さん。公私ともに駆除班のみなさんをまとめてくださっていた様子で、そういうのを聞かされると本当にリーダーだったんだな・・と思います。シーズン1のラストの撮影 去って行くマモルに5円玉のお守りをかざすシーンでは涙を見せたくなくて後ろを振り返ってしまう・・・がそれをみんな知っていて・・というすごく心暖まるエピソードがありましたが、今回のラストは涙は見せられたのでしょうか?リーダーでありながら、迷って、悩んで・・という、でもそれはとても人間臭い志藤さんだからこそのことだったのではないでしょうか?本当にリーダー、素晴らしかったです。ありがとうございました。

 

ツイッターも拝見していますが、アレを見ていますと本当に女子ですよね!でも、駆除班の高井望となるとすばらしいアクションを見せてくれた宮原華音さん。アクションの出来る女優さんというのは本当に数が少ないそうですが、ぜひ、これからもアクションを見せてください!シーズン3や劇場版などの機会があればまたご出演していただきたいのはもちろんですが、いつか、主人公仮面ライダーとともに戦うヒロインなんかを演じてくれるのを期待しています。それか、女性ライダーか。仮面ライダー鎧武の仮面ライダーマイカの湊耀子みたいな役で。変身させたらかっこいいですよね。マイカのように中の人になってもいいかな?と思います。本当にありがとうございました。

(引用元:東映公式HP)

三崎役の勝也さん。シーズン1でマモルに腕を食いちぎられても、こんなのたいしたことない!と言わんばかりの言動だったり行動だったりで、本当にマモルのことを思っていたんだな・・と思います。シーズン2では片手の演技がほとんどでしたから、本当にたいへんだったと思います。インタビューの中で駆除班は家族のようなものと言っていた勝也さん。シーズン2ではマモルと敵対しなければならず、本当につらかったそうです。それだけ三崎という役を大事にしてくださったのだと思います。お疲れ様でした。ありがとうございました。

シーズン1ではもの静かなどちらかと言えば、目立たない存在でしたが、だからこそ印象にのこるシーンは随所にあって・・・

「忘れるな・・俺たちがいることを!」

そういってマモルたちを見送る福さんこと、福田さん・・・でも、これが後々、自分への「ツケ」となって帰ってきてしまう・・・。

(引用元:東映公式HP)

「5年前、マモルから手を引くべきではなかった・・・」

シーズン2ではお金のために選んだ4Cと駆除班との間で揺れ動く切ない役・・この台詞がシーズン2での福さんの一番の印象的な台詞でした。マモルを倒さなければいけなかった・・という非情な意味にとらえていたぼくは、そのあとのシーンで福さんのやさしさに触れます。

「あのとき、力ずくでもマモルを引き留めておくべきだった・・・」

安易な方法をとって行かせてしまった・・・難しい事かも知れないけれど、彼を止めていればオリジナルによって被害が拡大することも、そもそもマモルがあんな考えになることもなかったかもしれない・・そして、自分の母親がその犠牲になることも・・・その母親を自分で駆除することもなかったのでは・・・。

手を引くべきではなかった・・・深い台詞だと思います。シーズン1からシーズン2へさらに濃いキャラクターになっていった福さん 田邊 和也さんにお疲れ様でした。あの溶原性細胞に感染してしまった母親を見つけたときの、札森に圧裂弾をよこせ!と迫る表情が今思い出しても鳥肌がたちます・・・。すばらしい演技力です。すごいです。本当にありがとうございました。

 (引用元:東映公式HP)

5年という歳月が、そして自分を取り巻く環境が厳しすぎて、辛すぎて変らざるを得なかったマモル。

あの「ああ・・わかった分かった・・だから泣かないで・・・」と言いたくなるような、幼子のようなキャラクターはどこにもなくなってしまったシーズン2。非情なまでに生き抜こうとするその強いキャラクターは、それでもどこか寂しげな感じがしました。最後の最後までオリジナルを守って圧裂弾を浴び、その命を散らしたマモルですが、ぼくはあれは自分でもどうしようもないところまできてしまったマモルが、最後の最後で死に場をみつけられた・・それも他の誰でもない、駆除班のみんなに倒されて・・・。きっと本望だったにちがいないと思いました。

今では日本テレビのZIPのレポーター、NHK教育のビットワールドなどでお見受けしますが、こちらが本来の小林亮太さんなのでしょうね。しかしシーズン1のマモルをみてしまうと、それらが本当に大人っぽく見えてきて「成長したんだな」と思わざるを得ないのはぼくだけではないでしょうね。もっともっとさらなる御活躍をしほしいと思います。

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自分のなすべき道に執念を燃やした男達・・・

4Cの黒崎隊隊長 黒崎武役の三浦孝太さん。最初に”アンク”のお兄さんだと聞いたときはびっくりしたのと同時に、ご兄弟で仮面ライダーという作品に関わってくれるのがとても感動的でした。

 (引用元:東映公式HP)

仮面ライダーオーズのアンク役 三浦涼介さんは外国人であるお母様にほぼ似ているなあ・・と思ったものでしたが、お兄さんの三浦孝太さんは目のあたりはお母さんではあるものの、全体的にはお父様の三浦浩一さんだなあ・・と思いました。

非情な4cの隊長でしたね。同じ隊長でも、駆除班の隊長 志藤さんよりも明確な信念をもって、アマゾンを駆除してきた黒崎も最後の最後は「銃を置いて」去っていきましたね。あれは三浦さんが監督と話し合って決めたシーンだそうです。千翼の、イユの心が最後まで非情であり続けようとした隊長の心さえも動かしてしまったんですよね・・・。ありがとうございました。

(引用元:東映公式HP)

かなりグロい最後を遂げてしまったにもかかわらず、とても反響の多かった橘局長の秘書 加納。以前にも書きましたが、確かに不気味な最後でしたけれど、よくやった!というある種の感動さえしました。それはまるでかつて僕ら世代が一生懸命みて、まねしていた刑事ドラマ

「太陽にほえろ」の代々の殉職シーンにもにた感動と寂しさとを味わった気がしてます。冷徹な加納の水澤令華にむけた最後の言葉・・・

「・・・以上、報告を終わります。尚、これをもって退職ということに・・・
お世話になりました・・・」

シーズン1からどこか駆除班に、またアマゾンにさえ、親近感を感じているのでは・・・?という風に思えた加納さんだからこそ、いなくなるのは寂しかったです。こんな言葉を残していくなんて最後の最後まで有能な秘書でした・・・。小松利昌さん、本当にお疲れ様でした。

(引用元:東映公式HP)

仮面ライダーオーズの真木博士といい、鬼気迫りながらもどこか笑ってしまう部分もうまく混ぜ合わせてくる 4Cの局長 橘こと神尾佑さん。最終回最後のあの「含みをもたせた言葉」にシーズン3を、そして劇場版を期待せざるを得ませんよね。まだシグマタイプにこだわっている彼・・また何をしでかしてくるのかが、余計なことすんな!と同時に楽しみでもあります。

お疲れ様でした!

(引用元:東映公式HP)

「仮面ライダーアギト」の北条君、「仮面ライダー555」のセンチピートオルフェノクという組織の幹部クラスに続き、仮面ライダーシリーズ3回目の登場である山崎潤さん。全2作のときは若かったんだな・・・と思わせる、今作品の大人っぽさ。というかお父さんっぽさ・・とでもいいべきでしょうか?お父さんの役もこなせるように年齢を重ねて行かれているんだな・・と思いました。

劇中では溶原性細胞に感染したことをしりつつも「それでも人間でありたい・・」と、七羽さんを、千翼を逃がしてしまいます。彼も一生懸命、溶原性細胞の研究をしていた、しかし、それは間に合うことなく、やがて自分の家族を喰いちらかすアマゾンに・・・。娘の目を喰らうその鬼気迫る演技に、度肝を抜かれた視聴者はぼくだけではなかったはずです。長い間仮面ライダーという作品に携わっていただいてることに感謝しています。ありがとうございました。お疲れ様でした。

 

昼ドラ「温泉へ行こう!」の元気の良いヒロイン役や「科捜研の女」の若き鑑識員の役から「母親」としての役がしっくりいくご年齢になってきた、実際に一児の母にも、この作品で同時になったという水澤令華さんこと加藤貴子さん。自分の娘に成長した現実を突きつけられ、愕然とするシーンが印象的でしたね。ありがとうございました。

 

天条隆顕役の藤木孝さん 昔から時代劇、刑事ドラマの悪役の上の方の人を演じたら、右にでるものはいない・・という目で見ていますから、このアマゾンズでもシーズン1、なんてことしてくれるんだ、このじじい!と思っていましたが、シーズン2ではその重厚感が際立ち「納得させられてしまうキャラクター」になっていきました。アマゾンの戦いの場に黒塗りで乗り付けても冷静沈着、慌てふためいている橘たちを「どうしようもない奴ら」とさげすみ、黒崎隊長にも「この小童が!」と言わんばかりの落ちつきをみていると、なるほどこの物語のすべての元凶であるんだけれど、だからこそのこの落ち着き、肝の据わり様・・と納得させられてしまうのでした。

(引用元:東映公式HP)

札森一郎役の籾木芳仁さん  飄々としていて、どちらかというといやなヤツ!でもどこか憎めない札森と言う役は、物語の中では異質でしたね。最初の方は良いヤツの方向でお芝居をしていこうとしていたのですが、監督にそっちじゃないな・・・と言われて、嫌なヤツにしていったそうですね。

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裕樹くんに神様からのご褒美が・・・

チームキスの裕樹こと赤楚衛二さん。

(引用元:東映公式HP)

 

チームキスの友達をアマゾンに奪われ、復讐を誓い駆除班に入るもほとんど足でまといにしかならず、足手まといの彼だからこそ、マモルを思って攻撃できない駆除班の面々にいらだちを感じてしまいます。「オレがやれるんだったら、殺ってるわ!」とでも言いたげなその態度・・・だが、イユに触れ、千翼に触れ、あれだけ憎んでいたアマゾンの悲しさに呼応して、彼らをバックアップするようになっていく・・・それはまるでマモルを攻撃できなかった駆除班のみんなの気持ちになっていくようだったに違いないでしょうね。イユと千翼を守りたい!一心でアマゾンアルファにさえ銃をぶっ放す、熱い男の裕樹に対しての全力の演技の赤楚さんにだからこそ、もたらされたご褒美!としかこれはいいようがないでしょうね・・この秋にそれはやってきます!

仮面ライダーエグゼイドの次に、いよいよ9月3日日曜午前8:00から放送開始される新仮面ライダー

「仮面ライダービルド」の主人公 桐生戦兎(きりゅうせんと)とともにバディーを組む

脱獄犯 万丈龍我(ばんじょうりゅうが)役で再び仮面ライダーの世界へ!

 

なんか、アマゾンズの続きを見ているようで・・・ほんとうにアマゾンズファンとしてはうれしいです。ほぼ連続ですよ!連続で仮面ライダー作品に出演された方って、かつて居たでしょうか?

これで・・・多分いや、絶対そうだと思いますが・・絶対2号ライダーですよね!

裕樹クンが変身するなんて・・夢のようだと思いませんか?あの千翼とイユを守るために様々な危険を顧みず戦ってきた彼が「変身できる」なんて・・・頑張った甲斐があったじゃないですか?これ、きっとアマゾンズのキャストのみなさんもとても喜んでいると思いますよ!

仮面ライダービルドに、万丈龍我に本当に期待してます!

かなり長く書いてしまいましたが、本当に思いいれのある作品となりました。こうやってブログにいつも全力で書いているせいか、あまりに神経を集中させすぎで、正直、エグゼイドまで、その集中力が行きませんでした・・・ですから、このブログもエグゼイドを追いかけきれずに、番組が終了となってしまう結果に・・・。

すばらしい仮面ライダーの作品が2つも並んでしまった今年でした。追いかけきれなかったですが、これから夏の映画、そしてエグゼイド、ビルドの平成ジェネレーションズが冬に劇場公開されます。こちらはぜひ追いかけて行きます。

仮面ライダーアマゾンズ・・・シーズン3、劇場版Wぜひ渇望します!キャストのみなさん、スタッフの皆さん、本当にすばらしい心に残る作品をありがとうございました。

それでもこうやって、いつでも配信を見られるところがうれしいですよね・・・・

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