仮面ライダーアマゾンズ8/24放送分 第8話&感想 いよいよシグマも

仮面ライダーアマゾンズ8月24日分 第8話をようやくみました。

 

アマゾンだけが悪いわけではない・・・

世の中にはどうしようもなく悪い人間もいる・・・

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悠や仁のアマゾンズにせよ、駆除班の面々にせよ、アマゾンを駆除する仕事を続けていれば、いつかはこういうやりきれなく、
またどうしようもない悪い人間に出会うケースもでてくるのは必然でしょう。

典型的にどうしようもない殺人狂の人間・・・弓削智久さんが演じてましたね。この方は平成ライダーシリーズの常連の俳優さんですね。

仮面ライダー龍騎では、北岡弁護士の秘書兼そのた見回りのことはボディーガードも含めて何でもやるという由良吾郎役、
仮面ライダーカブトでは 三島役でワームになってしまう役、
仮面ライダー鎧武ではフルーツパーラーのマスターの役、葛葉紘太たち登場人物のおやっさん的な存在でした。

しかし、今回は今までで一番どうしようもない役・・駆除班の望ちゃんのことをぼこぼこにして・・・せっかくの美人を手加減なし。許せない!というか、さすが、仮面ライダーアマゾンズ 「大人の仮面ライダー」の作り方というか・・・本当にぼこぼこの血だるまに・・・。

モズアマゾンも結局、禁断の人間の味には耐えられなくて、人を襲うようになってしまった・・・。一度は見逃してしまった悠は責任を感じて追跡して倒します。

望とマモルのピンチにとって返して、救出するアマゾンオメガと駆除班。アマゾンオメガの悠は人を何人も殺し、今、仲間を殺しそうな彼が許せない!アマゾンオメガの姿のまま彼を車にたたき付け・・・しかし、それを邪魔するやつが・・

アマゾンアルファ・・・仁だった・・。

「オレに言わせりゃ、おまえの方こそ倒す者もの、守る者をえり好みしている・・」痛烈な一言を悠に浴びせる仁。

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アマゾンは倒すべき存在、人間は守るべき存在・・・仁はきっちりとそのあたりを分けて行動しています。だから、それが
どんなに理不尽な人間でも人間である以上守ると・・。
駆除班のリーダー 志藤も言います
「金をもらっているのははっきりした線引きするため」

仁にしろ、悠にしろ、駆除班にしろアマゾンを倒す力をもっています。ですから、ややもすると「悪い人間」をも倒してしまう力を持っている。だからこそ、お金なり、意思なりでしっかり線引きをする・・・そうでないと収拾がつかなくなってしまう。

悠はそのあたりの線引きがしっかり自分のなかで出来ていないから、今回のようなことが起きてしまう・・・。アマゾンとしてアマゾンを倒して生きていく限り、つらいかもしれないけれど仁のような、駆除班のような「線引き」はしっかりとしていかないと
いけないと思います。中途半端な情けは、被害者を多くするばかり・・現にモズアマゾンを見逃してしまったために、新たな人間が襲われることになってしまったのですから・・・。悠くん、頑張ってほしい!ですね・・・。

そして・・・野座間製薬では新たなアマゾン細胞がほぼ完成した・・・あと必要なのはアマゾンのベルト アマゾンドライバーのデーターを手に入れれば・・。会長にそれを手伝ってほしい・・・会長はアマゾンドライバーのデーターのこと、どれくらいしっているのでしょうか?

そして、次回いよいよシグマが出現します。仮面ライダーアマゾンシグマです。
新たなアマゾン細胞が生み出したオメガの最初の怪人みたいなやつに似たヤツが
檻のなかを這いずり回って・・。このアマゾン細胞、なんと死体に植え付けるというのです・・・そして、それを植え付けられるのは・・・次回予告にもでてきましたが、「あっ!となる人物」ですよ・・。

仮面ライダーアマゾンシグマ

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